皆神さん)心霊現象の研究自体の歴史は長いですよ。

 「わたし、霊感強いんだよね」っていう人、周りにひとりはいますよね。「死にかけた時に、死んだおばあちゃんが『まだ来るな』って言ってくれた」なんていうのも、よくある話です。こういう「霊」にまつわる話って、実は大まじめに調べられているそうですよ。

そう言えば、丹波哲郎さんによると、人間死ぬと、20歳位に若返り、向こうでやりまくる暮らしになるそうだが、若返ったのはいいが、相手にあぶれたら、どうするんだ?
腹上死だけは避けたい。閻魔様も許してくれないはず。ハハハ若いとき仕事中に火の玉見ました見出しに興味を持って読んだけど。時間もったいなかった。。。。。。アカヒシンブンですか。
分からない。だが、亡くなった身内には会って話をしたいという気持ちは痛いほど分かる。元気な時でも死が目前に迫ったときでも。真実がわからないばかなディスり魔だなあ(´Д` )こういうのってお年寄りにとってサンタさんみたいなものかな。死んだら全て終わりだと思ったら虚しいもんね。分からん。
僕は信じますね。と言うか信じたいです。やはり死んでしまったら無になると言うことは正直嫌ですね。自分が亡くなった後、やっぱりあの世で両親や飼っていたペットに会いたいです。
心霊もさまざまですが、怨恨による霊現象&霊障(?)これが最も多いのでは?…少なくとも日本では。霊にも感情や心があるのかどうか知りませんが、恐ろしくて強いのは「負のオーラ・マイナス感情・ダークな情念」でしょうから(^_^;)